無限秘書
経営者の時間を創る、オンライン秘書チーム
雑務に追われる経営から、
意思決定に集中できる経営へ。
無限秘書は、経営者特化型のオンライン秘書サービスです。
経理・人事・広報・調整業務まで、
専門チームが一括で支援します。
お気軽にご連絡ください
初回無料ご相談はこちら
お気軽にご相談ください
お問い合わせ







PROBLEM
こんなお悩みありませんか?
日常業務に時間を奪われている
請求書発行、日程調整、資料作成…。
細かな業務が積み重なり、
本来の仕事に集中できない。人を雇うほどではないが、手が足りない
正社員を採用するほどではない。
しかし確実に業務が増えている。
固定費は増やしたくない。属人化しているバックオフィス
業務が整理されておらず、
担当者がいないと回らない。
仕組みとして整っていない。
このような問題を
無限秘書が解決します
FEATURES
サービスの特徴

FEATURES - 01
チーム体制での対応
使いやすさと効率性を
追求したサービス設計
個人秘書ではなく、
経理・人事・広報などの専門スタッフが分業体制で対応。
安定した品質で継続支援します。
FEATURES - 02
チャット完結型の依頼フロー
LINEやSlackで
「これお願いします」と送るだけ。
最短距離で業務を委託できます。
低ヘルス顧客に対する最適アクションを自動生成し、解約を最大 30 % 削減。
AIを用いた、顧客の行動履歴や利用傾向の解析を行っています。


FEATURES - 03
定額制・ポイント繰越型
使わなかった時間は繰り越し可能。
無駄なく、柔軟に活用できます。
採用コストをかけずに、実質的なバックオフィスを持てます。
ユーザー無制限プランを用意し、急成長フェーズでも追加コストを最小化。
スタートアップから中堅・大手企業まで、導入後のスケールを見据えた価格設計となっています。
FUNCTION
主な機能
Function
顧客・取引先管理
基本情報や過去のやり取りを集約し、顧客との関係を強化します。
案件・商談パイプライン
訪問や電話、メールの記録を通じて、次回のアクションをリマインドします。
活動ログ
訪問・電話・メールを記録し、次回アクションをリマインド
ダッシュボード
売上予測、案件ステージ別集計などをワンクリック表示
タスク & 通知
担当者・期限付きタスク、メール/アプリ通知で対応漏れを防止
モバイルアプリ
外出先でも顧客情報を閲覧・更新
顧客・取引先管理
基本情報や過去のやり取りを集約し、顧客との関係を強化します。
案件・商談パイプライン
訪問や電話、メールの記録を通じて、次回のアクションをリマインドします。
WORKS
導入事例
Works
リテール株式会社
解約率を 6 か月で 4.2% → 2.8% に削減
従業員 85名
小売業界
ネクサクス株式会社
アップセル売上 +18%
従業員 60名
IT業界
株式会社ホワイトリーフ
CS 対応時間 30%・顧客満足度 +12pt
従業員 400名
医療業界
導入事例の詳しい内容を問い合わせする
導入事例の詳しい内容を
問い合わせする
FLOW
ご利用の流れ
STEP
01
資料請求・無料相談
まずは資料請求、または無料相談から。
現在の営業体制や課題をヒアリングし、最適な導入プランをご提案します。STEP
02
戦略設計・方向性の決定
ターゲット設計、アプローチ方針、目標KPIを明確化。
単なる代行ではなく、成果に直結する戦略を設計します。STEP
03
アプローチ準備・環境構築
プロフィール最適化、メッセージ設計、リスト選定を実施。
AI×人力のハイブリッド体制で営業基盤を構築します。STEP
04
決裁者アプローチ開始
Facebook・LinkedInを活用し、決裁者へ直接アプローチ。
日程調整まで一括対応し、商談創出を仕組み化します。STEP
05
事業加速・連携強化(顧問プラン)
必要に応じて、上位レイヤーへの紹介やアライアンス構築へ拡張。
単発受注ではなく、長期的な事業成長を目指します。。STEP
06
継続改善・運用最適化
実際に営業活動を管理し、ダッシュボードやレポートでKPIをモニタリングします。
FAQ
Q
どこまで対応可能ですか?
A
請求書発行、経理補助、採用サポート、広報業務、リサーチ、資料作成など、バックオフィス業務全般に対応可能です。
Q
セキュリティは大丈夫ですか?
A
機密情報は厳重に管理し、必要に応じてNDA締結も可能です。
Q
最低契約期間はありますか?
A
詳細は個別相談となりますが、柔軟な契約設計が可能です。
Q
人を雇うのと何が違いますか?
A
採用コスト・社会保険・教育コストが不要で、必要な分だけ利用可能です。
資料請求で
今すぐ始める
戦略
まずは資料請求から。
無限開拓の仕組みを知ることが、
経営拡張の第一歩です。






